背中に、
ランドセルは、
心も体も大きく成長する子どもたちを、
ご家族とともに見守り続ける特別な鞄。
だからこそ、
背負うたびに愛着が深まる、
丈夫で美しいランドセルを目指して。
6年間のかけがえのない日々に寄り添い、
いつまでも幸せな記憶として残る
大切なランドセルを届けられるように。
一つひとつ、心を込めてつくります
土屋鞄のランドセル
大切にしている5つのこと
長く愛せる色と形
手にするたびに心が満たされ、時間を重ねていくほど、愛着が深まるように。シンプルながらも存在感のある、凛とした美しさを目指しています。
丈夫な素材とつくり
大切にしているのは、卒業の日まで安心して背負える「丈夫な鞄」をつくること。6年間の成長を受け止め、元気いっぱい使ってもらえるように。職人の手で丁寧に仕立てます。
軽くて優しい背負い心地
毎日背負うものだから、体への負担を少しでも減らせるように。素材や機能に改良を加え、ランドセルの軽量化を実現しています。
安心の収納力
荷物が多い日も、学年が上がって教材が増えた時も。快適に通学できる、安心の収納力を備えています。
使いやすい機能
毎日使うものだから、使いやすさも大切に。ランドセルの洗練された佇まいになじむよう、機能性とデザイン性の両立にもこだわりました。
アフターサポート
6年間も、その先も、永く寄り添えるように。土屋鞄では、アフターサポートに力を注いでいます。
1965年の創業から"本物"を追い求め、
「現代の名工」にも認められた
創業者・土屋國男の志。
その信念は、
今日もランドセルづくりに息づいています。
土屋國男
(土屋鞄製造所・創業者、職人)
1938年生まれ。27歳のときに土屋鞄を立ち上げ、現在まで鞄づくり一筋。2022年に厚生労働大臣から「現代の名工」に選ばれる。
ランドセルラインアップ
選ぶ時間も、使う日々も。
うれしい思い出になりますように。












